チューニングが整っていない【上手いモノも上手く聴こえない残念な理由。】


1381930_54148168

[バンドの技術面3つのポイント]

1,リズムの縦をそろえる
2,音作り
3,チューニング(ピッチ)

この3つが整うと、バンドが音楽になります。

3.チューニング

とにかく、チューニングが整っていませんと、
残念な事に上手いモノも上手くきこえません。

バンド練習の時に、「ま、適当でいいか。」
と思わず、リハーサル時から丁寧にチューニングしましょう。

ライブのさいも、1曲めが終わったらすぐにチューニング。
ステージは、照明の熱で、思いのほか暑いでいす。
弦が伸びて、チューニングが下がる事があるからです。
ヴォーカルのMCのさいも、さりげなくマメに、チューニングしましょう。

半音チューニングの曲ならば、
半音チューニング用の専用ギターとして、ギターを調整し準備する。
レギュラーチューニングと両方どっちも兼用で使用するのは、
積極的には、お勧め致しません。

続く↓

1,チューニングが整っていないと、 残念な事に上手いモノも上手く聴こえない。
2,弦を張り替えた時の基本ポイント
3,オクターブチューニングがあってるか確認しましょう。
4,メンテナンスされてないギターの特徴
5,チューニングがあってない時、フォームと弾き方を振り返る!

【お勧めギターメンテナンスショップ】
TSC ティーエスシー
JetONE ジェットワン
ESPテクニカルハウス 御茶ノ水テクニカルハウス